1、video cameraでの撮影
2、カメラの床への固定行為
3、他の参加者を無断で撮影する、または誤解を招く行為
※<重要>
一般常識に基づき誤解を招くような部分撮影は、現場ですべての撮影物を確認いたします。 撮影続行が不可能と判断した場合はその場ですべての撮影物を没収いたします。 また撮影物の代価は一切補償いたしません。 すべて運営責任者の判断によるものとしますので、いかなる場合もこれを拒否及び異議を申し出る ことは出来ません。
説明:撮影物=(写真、video cameraのデータ及びフィルムなど) |